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良い物件見つかったときのために準備すること3つ

2019年9月19日(木)

良い物件見つかったときのために準備すること3つ

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調布新築一戸建て専門店社長のお役立ちブログ8



良い物件が見つかったときのために準備すること3つ

自分の探していた物件と巡り合ったときは、時間が勝負になります。

自分が見て良いものは、他の人が見ても良いからです。

どちらが先に購入申込書を出すかです。



1.住宅ローン事前審査

購入申込書を出すときは、事前審査が通っている人が優先になります。
必ず事前審査は通っていますかと聞かれます。

良い物件が見つかったときのために、
事前審査は通しておいたほうが良いでしょう。




2.源泉徴収票

事前審査を申し込むときには、源泉徴収票が必要になります。

売主にも、これだけの収入があると伝える必要があります。

売主を安心させるためです。こちらが有利になるためです。


いざ源泉徴収票となると手元になかったりして、
取り寄せるのに2~3日かかってしまうことがあります。


その間に、条件の良い買い主が出てくると、
そちらにいってしまう場合があります。



3.手付金の準備を

いざ契約ということになりますと手付金が必要になってきます。

手付金の額は100万円から300万円程度です。

定期預金にしていたり、
株を売却してからではおそすぎますので、
すぐにおろせる準備をしておいてください。



まとめ

長い時間物件を探していて、
やっと見つかったかと思ったが準備ができていなくて、
他の人に持っていかれたという経験のある人は多いです。


事前審査と、
いつでも用意できる手付金の準備だけはしておいてください。
良い物件を逃さないために。


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