藤建企画の記事:マイホーム購入、すぐ用意するお金、あとでも良いお金の資金繰り

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マイホーム購入、すぐ用意するお金、あとでも良いお金の資金繰り

2019年5月27日(月)

マイホーム購入、すぐ用意するお金、あとでも良いお金の資金繰り

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マイホーム購入の資金繰りは

良いマイホームが見つかりましたら、

いつ誰に、いくら支払うのでしょうか。

マイホーム購入には、
物件代金の他に諸経費の支払いがあります。



物件契約時には、手付金を支払わなければなりません。

おおよそ手付金は100万円~300万円

このお金は、何時でも出せるように準備しておきましょう。



良い物件が見つかったときには、
何時でも物件抑えられるように手付金が必要です。

契約は、土曜日、日曜日にやることが多いので
何時でも手付金引き出せるようにしておきましょう。



契約に貼る印紙代1万円から3万円

購入金額によって違ってきます。

不動産屋さんに支払う不動産仲介手数料の半金



住宅ローン契約

金融機関と住宅ローンの契約をする
金銭消費貸借契約書に貼る印紙代、
借入金額により異なります。

住宅ローン事務手数料



建物が完成した段階で表示登記料が必要になります。

約10万円前後



決済時

物件代金の残金

登記料

仲介手数料の半金

固定資産税の清算金など




注文建築の場合は、もう少し複雑になります。

1.土地契約時

土地契約手付金

仲介手数料半金

印紙代

仲介手数料半金



2.住宅ローン契約

金融機関と住宅ローンの契約をする
金銭消費貸借契約書に貼る印紙代、
借入金額により異なります。

住宅ローン事務手数料



3.土地代金決済

仲介手数料半金

建物請負契約手付金 10%

着工時 30%

上棟時 30%

完成時 30%

このように何回かに分けて支払いが始まります。

しっかりと資金計画を立ててください。


ご希望の物件お送りします



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