藤建企画の記事:住宅ローン病気で返せなくなったらどうする。そんなとき8大疾病保険

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住宅ローン病気で返せなくなったらどうする。そんなとき8大疾病保険

2018年11月23日(金)

住宅ローン病気で返せなくなったらどうする。そんなとき8大疾病保険

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団体信用保険



マイホームを購入したときには、

ほとんどの人が住宅ローンを借りて購入します。

住宅ローン借り入れの条件として

団体生命保険の加入があります。



逆に言いますと、団体生命保険に加入できないと、
住宅ローンは借りられないことになります。


住宅ローンを借りるには、
貴方が健康なうちでなければなりません。


団体生命保険は、住宅ローン返済中に亡くなったり、
高度障害状態になったときにローンの残高を支払ってくれる
という住宅ローン専用の保険です。


これにより残された家族は、
住宅ローンを払わずに住み続けることができます。

費用は、月々のローン支払いの中に含まれています。



8大疾病保障

住宅ローン返済中に病気で働けなくなったら
ローン残高がゼロになります。

住宅ローンがなくなります。



8大疾病とは

3大疾病

がん・脳卒中・急性心筋梗塞

および5つの生活習慣病

高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎

をいいます。



8大疾病になった場合、月額の返済保証が、最長1年続きます。

その後
就業障害期間が13ヶ月を超えて継続した場合に、
その時点のローン残高が免除されます。



まとめ

住宅ローンは、長い期間に渡ります。

もし自分になにか有ったときには、残された家族には
借金を残したくないですね。
そんなときは団体生命保険に加入していれば
住宅ローン残高がゼロになります。



もし自分が働けなくなったとき、収入がなくなります。

そんなときに、月額返済保証がついていると安心です。

8大疾病が13ヶ月継続すると住宅ローンの、
残債一括保証がついていて安心です。


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